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介護職員処遇改善加算管理システム

介護職員処遇改善加算管理システム



介護職員処遇改善加算実績報告書の作成業務こんなことでお困りではありませんか?

賃金水準が難解? 保険率が変わった時、処遇改善金を払い過ぎているのでは?

1円でも不足があると、加算の全額返金の恐れが…



介護職員処遇改善加算管理システムは、その不安を解消し、カンタンに1円の不足もない実績報告書が作成できます!

介護職員処遇改善加算管理システムの超便利3つのポイント

介護職員処遇改善加算管理システムポイント① 実績を1円までサクッと計算できる!
「元々の賃金水準」など難解な専門用語が分からなくても、給与や手当など必要項目を入力するだけで、
実績に必要な項目が集計できます。介護職員処遇改善加算について知識の浅い職員さんでも対応できますから、担当者の大きな負担軽減となり、本来の業務に集中できます。
介護職員処遇改善加算管理システムポイント② 処遇改善金の払い過ぎを防止できる!
細かな仕訳作業に時間をさけられない事業所では、法定福利費の正確な内訳も出せていないのが現状でした。しかし、このシステムを利用することで、詳細項目や金額などを容易に把握することができ、適切な予算管理が実現します。
介護職員処遇改善加算管理システムポイント③ 毎月20~30分の入力で資料作成できる!
きめ細やかに区分け管理することができますので、複数事業に兼務する職員の実績も各事業所ごとに集計できます。また、毎月の実績を入力することで、簡単に次年度の申請書類も作成できます。誰にいくら払うかを決める分配方法、金額も概算計算が自動で行なえます。担当者の頭を悩ませる「介護割合」「常勤換算」など手間のかかる集計処理も瞬時に集計可能となり、担当者の負担が軽減され、本来の業務に集中できます。
介護職員処遇改善加算管理システム概要・料金/利用規約


処遇改善金の払い過ぎを防止できる!

実績報告前の一時金の試算時期は毎年ヒヤヒヤしてました。
システムを使うことによって見える化ができましたので敬遠しがちな法定福利費の計算もラクラクです。

計画的に処遇改善額を把握し払う事ができています。キャッシュの準備も早めにできています。

奈良県奈良市 株式会社H 代表取締役 H様

case01 法定福利費が自動計算
処遇改善金は、分配計算を考えるのが面倒なので、毎月受け取った金額を介護職員の人数で分けるようにしています。他の事業所と処遇改善の支払いの話をしたところ、処遇改善にかかった会社負担の法定福利費は、計算がややこしいので、法定福利費の計算は諦めている。ということでした。何とか電卓で毎月計算していましたが、いつも手間がかかると感じていました。

システムを導入したことにより、支払金額を入力するだけで法定福利費が自動計算され、電卓で計算することがなくなり、非常に楽になりました。また、保険の加入状況が変わった時も、毎月の加入状況に基づいて計算されるので、安心です。
case02 処遇改善金の支払い状況が把握できた
処遇改善は、実積報告の際に一年分集計して、初めて、こんなに多く支払っていたことに驚きます。決算時に予想していた結果と異なり、何が原因かと考えていたところ、実積報告の数字を見て、人件費がかなり負担になっていたことに気が付きました。

システムを導入したことにより、毎月の給与、手当等を入力することで、処遇改善金の支払い状況が把握でき、一時金の支払額を検討する際の参考になっています
case03 介護職員一人一人の処遇改善額が確認できる
処遇改善加算金額は、月額15,000円の改善から始まり、27,000円に増額、更に37,000円に増額され、増額の度に増額分をどのような改善に使うか検討し、実施してきました。それでも、実積報告で一年分集計すると支払不足の結果が出て、納得がいかないことがありました。

システムを導入したことにより、毎月必要なデータを入力することで介護職員一人一人の処遇改善額が確認できるようになり、計画と実績の進捗状況が把握できるようになった。


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